草森紳一記念館の「目玉の人」第6回掲載。

前回にひきつづいて「『カメラ毎日』の時代」その2は、世間をあっと言わせた立木義浩の「舌だし天使」が一挙掲載されたいきさつについてです。編集者が独断で掲載を決め秘密裏に印刷した56ページ分を本誌に合体! 現代では考えられない暴挙ですよね。それに解説を書いたのが草森紳一で、それ以降写真の世界にずぶずぶと引き込まれていきます→草森紳一記念館