「レンズ通り午前零時」の2回目が掲載されました!

第2回はアングルの癖についてです。写真は自分で意識していなかったものをあぶり出す一面がありますが、アングルもそのひとつ。どうしてか説明のつかないまま、いつも同じようなアングルで構えてしまいます。なんかそうしないと気持ち悪い。またやったなと思いながらシャッターを押すことにもまた写真の謎めいたおもしろさがあるものです→ギャラリーときの忘れものの